「モネ 連作の情景」大阪中之島美術館

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やっと、ずっと行きたかった

「モネ 連作の情景」に行ってきました。

関東近郊の方々を含めは、もうすでに

ご覧になっていて「もう昨年行ったよー」という

方々もおられる話題だとは思いますが

お付き合い頂けると幸いです。


大阪中之島美術館に到着すると、

宇宙服(⁉️)を着た猫ちゃんがお出迎え

澄んだおメメの透明感が印象的。



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ヤノベケンジ氏作の「SHIP´S  CAT」。

当美術館のシンボルなのだそう。

背中と尻尾の丸みが可愛い💕。



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観光客も記念撮影していました。


基本的に、美術館には1人で行くタイプ。

じっくり時間をかけて鑑賞したいので

ご迷惑をかけてしまうのです。


カメラ撮影できる🙆絵画。

メインビジュアルにもなっている「睡蓮」。


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この「睡蓮」の商品、沢山ありました。


水面に映る木々と、蓮の葉が浮かんだ様子は

見ていて引き込まれました。


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優しい色彩にはうっとり。



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今回のお土産購入は、

お財布事情と相談の上吟味を重ねて

これだけに絞ったつもり。


まずは図録集。


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美術館展では、毎回買ってしまいます。

後日、見てお勉強。


こちらは

モネの睡蓮をモチーフにした

缶入りお菓子と、冷蔵庫用(😆)

マグネット。


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日々の家事の合間に思い出しては

モチベーションを上げる努力を・・・。


今回丁度、中国の春節と被って

いたせいか、アジア圏の観光客が多くて。

写真右上の缶入りお菓子がお手頃なのか

(それでも1300円程)

何十個も買っている観光客の方も。

逆に、我々日本人は吟味を重ね

数を絞って購入に至る、といった様子。

アジア圏の観光客の方々は、

もう購入意欲がちがうな、と

感じたモネ展でした。


展内のショップでは高価でノートは

諦めたのですが、

一階のミュージアムショップで

500円内で購入できるノートを発見。


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レシピノートなどにして、大切に

使うつもりです。

5月6日まで開催されているので、

もう一度、いきたいな、と

思っています。



ちょっと興味深いお話。

山田五郎さんの絵画解説動画です。

なぜ、モネは睡蓮の連作を描き続けたのか。

           ↓




私も、モネは睡蓮と「日傘をさす女」が

好きなのですがこんな考察があるとは。

動画内でもおっしゃっていましたが

フランスでは定説だそうです。



最後までお付き合い下さり

ありがとうございました😊




基本的に、

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Arts & Antiqus「Miarka」と写真集

いつも、お越しくださりありがとうございます😊


すでに展覧会は終わっているのですが

あまりに美しいアンティークジュエリーと

写真集だったのでお話ししたくて・・・・

よろしければ、是非お付き合い下さい。

(#^.^#)



5月頃、こんな案内状を頂きました。

名古屋駅前の「大名古屋ビルヂング

(タイプミスではないです💦)」の3Fにある

アンティークジュエリーショップ「Miarka」の

展覧会案内です。


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裏です。


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美しいですよね🥰

Miarkasaさんが大名古屋ビルヂングで

OPENされた際、仲良しグループからの頂き物の

お返しを購入したこと。

白いレースのアクセサリーケースを5個。

植物の繊維で作られたという綺麗な物でした。

招待状を拝見し、美しいアンティークを見たいと

思ったのですが、外せない私用で

どうしても行くことができず🥺

が・・・。

案内状に、ミアルカさんの商品をまとめた

「ミアルカ アンティークジュエリーの

魅力と秘密」という本を出版したと記載が❣️

代わりに、というとなんですが

展覧会の代わりに購入。目の保養用になっています。


その本がこちら。


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この本は、古代ローマ時代から

1920年代のプラチナを用いたジュエリーまで

「ミアルカ」を主宰する伊藤美也子さんが

買い付けをされたジュエリー685点を掲載。

ジュエリーの写真と共に、ヨーロッパの伝統文化である

解説書となっています。

とにかくジュエリーが美しく繊細で、

見ているだけでもテンションが上がるのですが、

読み物としても素晴らしくて❣️

もう芸術作品‼️


お守りとして存在していたジュエリーが、

それぞれの時代を経て変わっていく様が

美しい写真で綴られていて

詳しくて濃い内容になっています。


個人的に気になった内容の一つに

Acrostic(ことば遊び)のページ。



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(「ミアルカ アンティークジュエリーの魅力とひみつ」より) 



感傷(センティメント)に鑑賞が注がれた

時代の流行に、石の頭文字で愛の言葉を綴った

ジュエリーがあるのだとか。

・R(ルビー)   ・E(エメラルド)

・G(ガーネット) ・A(アメジスト)

・D(ダイヤモンド) でREGARD“を形づくり、

尊敬や敬意を込めた贈り物になったり。

他にもいろいろな言葉でジュエリーが

作られました。

こうした宝石での言葉のアイディアは

ナポレオンの3番目の妃

マリー・ルイーズが皇后であった際に

作られたブレスレットに先例があるそうで

夫婦二人の名前と誕生石、出会いの日と

結婚記念日を宝石の頭文字が表しているとか。

なんてロマンティック🥰

そして、庶民には手の届かない豪奢なセンス。

もはや現代日本でいう、上級国民の遊び⁉️

ではないか、と思っていたら・・・

そういえばバブル崩壊前後の頃、

こういったアルファベットキューブを使用した

ブレスレット流行りませんでしたか?


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こんなアルファベットキューブ(主にシルバーカラー)で

名前やメッセージを込めて彼氏から彼女にプレゼント、

などが流行った気がします。

もしかしたら、先述のジュエリーが元になった

のかもしれませんね💕

私は贈られたことがないので

はっきりした時期は裏覚えですみません

( /ω)


さて、ミアルカさんはよく美しいジュエリー等を

載せた案内のお葉書を送ってくださいます。

嬉しくて、全て記念に残し

時々見てはテンションを上げています。


繊細で美しいジュエリー達です。


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今回ご紹介している絵葉書のジュエリーたちも

本書に掲載されていました。

蝶やパールのネックレスが可愛らしい。


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カメオやパールのブローチも素敵。



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眼福です!!


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ジュエリーの他に、カップ&ソーサーなども。



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植物や動物モチーフも繊細で素敵。


ジュエリーではなく、ハガキをコレクション

している(しかできない?)私です😅。

ご興味あれば、是非一度本をご覧ください。

別世界へ旅立てること請け合いです。



本日も最後までお付き合いくださり

ありがとうございました。

(*^_^*)




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「スコットランド国立美術館展」行ってきました

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神戸市立博物館で開催中の

「スコットランド美術館展」

行ってきました。

よろしければ、お付き合いください。


今回の美術館は東京・神戸・北九州の3カ所。

絶対神戸で行くぞ!と意気込んでおりました。

200円割引なので事前にコンビニで

前売り券を購入。

ご時世柄とのことで、事前予約も済ませて。


神戸市立博物館の入り口。



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事前予約をしましたが、実際はゆったりと

していて混雑も無かったことから

30分ほど早く到着しましたが入場できました。


館内に入った右手側に、冒頭の大きな写真がお出迎え。

写真には写っていませんが、左側に

テレビ画面があり、有名画家や

スコットランド美術館の説明ビデオがありました。


ちょっと贅沢に、音声解説600円もお借りして。

さすが兵庫県。宝塚歌劇に馴染みの深い

天海祐希さんが音声解説をなさって

いるのも嬉しい❣️


いつものごとく、約3時間弱ゆっくりと

時間をかけて鑑賞。

有名どころの絵画も多数ありますが、

私はコローのグレーがかった色彩の

風景画や、

シャルル・フランソワ・ドービニーの

「モンティニー=シェル=ロワンの

眺め」が心に残りました。

帰宅後目録でも鑑賞したのですが、

やはり、本物の美しさや微妙な

色彩のニュアンスが本物とは違うんですよね。

心に響かないというか。

美術館展に足を運ぶ所以ですね。


鑑賞後はお楽しみのお土産グッズも

楽しんで、美術館を後にしました。


こちらは、博物館外壁。

メインビジュアルの美人3姉妹などが

飾られていました。


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こちらは会場に入ったすぐに鑑賞できた

フレデリック・エドウィン・チャーチ

『アメリカ側から見たナイアガラの滝』。

実際の絵も、とても大きくて圧巻でした。


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ジョン・コンスタブルの『デダムの谷』。


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もう、大満喫させていただきました。


こちらが今回の購入品。

ゴッホ展よりは控えめです。


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目録と、マグネット2種。

こちらは館内で持ち帰ったパンフレット。


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行ってよかった、というか

行くことができてよかったです。


最後に、この動画シリーズ、分かりやすくて

事前の勉強になりました。

よろしければご覧ください。

     ↓



1から16まであります。

こちらは①。随時続回が自動で上がってくる

ようですのでお時間ある時に。


楽しく全般的に知るならこちらの動画を。

     ↓




本日も、最後まで有難うございました

(*^_^*)



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「ゴッホ展」行ってきました

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「tearoom  Rose」にお越し下さり

有難うございます。


16日昨夜の地震。

東海3県名古屋でも震度3だったとか。


被災された皆様に、心より

お見舞い申し上げます。


そんな時に恐縮しつつ・・・

名古屋市美術館で行われている

「ゴッホ展 響きあう魂

  へレーネとフィンセント」

行ってきたお話を書かせて頂きました。

どうか、最後までお付き合い頂ければ
 
幸いです。


一昨年から、時節柄

美術展などが中止になったりしたので

今回の「ゴッホ展」とっても楽しみに

していました。


こちらの本を読んだり


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amazon primeで映画やドラマ、

YouTubeで解説動画を見て

事前準備も。

ただ、元々そんなに

魅力を感じられていなかった私

(ファンの方、すみません😱)

調べれば調べる程、エキセントリックとも

思えるゴッホの人物像に戸惑うんですよね。


それに、ゴッホの人生が

可哀想過ぎるというか、悲し過ぎるように

思えてしまい、心が痛みます。

1、牧師の父親のように、と願い

 牧師を目指すも叶わず、

2、新鋭画家たちの理想郷を作ろうと

 希望に燃え、南仏アルルで通称「黄色い家」を

 準備して画家達に声をかけるも

 応じたのはゴーギャンだけ。

3、しかし、個性が強いもの同士

 結局2ヶ月で破局。

4、自ら自分の耳を切り落とす。
  (他説有り)
 
5、地元の人に「危ない人」認定され
 精神病院に送る為署名活動されたりして

6、精神病院に入る。

7、ピストルで自殺(他殺説有り) など

もう、辛すぎて悲しい。

彼はまるで小さな子供のように

心が純粋すぎる・・・など

そちらの方に気持ちが持って

行かれます(ノ_<)

「じゃあなんで美術展行ったんだよ!!」との

お叱りを受けそうですが、素人の言うことと

思い、お許しを |д゚)チラッ


なんというか、ゴッホの生き様が、

どんなふうに彼の絵に影響したのか

知りたいと思ったんです。


と言うことで、事前にローソンで

チケット予約をして行ってまいりました。

世の中の状況を踏まえ、

人数制限をしています。


さて今回のゴッホ展は、

ゴッホの絵に魅せられ

その収取活動を行なった

へレーネ・クレラー・ミュラーに触れつつ

進んで行きます。

ですのでことさらゴッホの悲劇的な人生を

強調されることなく穏やかに

作品を鑑賞できました。よかった😄




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この、知的で上品、キリッとした

女性がへレーネさん。

個人としては最大規模で、

ゴッホ以外の絵画も含め収集し、

クレラー=ミュラー美術館を創設しました

(世界最大規模は、ゴッホの親族間の

相続による、ファン・ゴッホ美術館)。

こんな知性と教養があり、芸術に理解を持ち

芸術を愛し、保護することができる女性がいるとは。

尊敬します。


美術展で実際に直に見れたことで

ゴッホがフランスで出会った点描技術、

絵の具を混ぜない筆触分割など

ゴッホの筆運びや色使いが見え、

ゴッホの人となりというか、人間味を

直接感じることができました。

なんというか、本物を見れたからでしょうが

絵の具のテカーッ(下品ですみません)とした

光沢や、ベットリ(下品ですみません)とした

絵の具の厚みや筆跡。

大胆で点描というにはタッチが荒いというか

大きいように思えまましたが

それが「The  ゴッホ‼️」。

彼の持ち味なんでしょうね。

《夜のプロヴァンスの田舎道》で見た

星や三日月から、流れるように

降り注ぐ光。

ペーパーで見るよりずっとそのうねりを

感じます。


鑑賞できて、本当に良かった❣️


私がダラダラと感想を書くよりも、

百聞は一見にしかず。

まだの方は、ご都合が許せば

是非ご覧くださいませ。

私が言った日に限っていうと

来館者は午前の方が多かったそうです。



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同じ敷地内にある、名古屋市科学館。

まあるい球体が浮いているみたいです。


帰り道、桜が咲いていました。


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とは言っても、お馴染みのソメイヨシノ

ではなく、「オカメ桜」。

詳しくは分かりませんが、

私たちが知っている、あの「おかめさん」が

由来だそうです。

(詳しくは こちら をどうぞ)


さて、鑑賞後のお楽しみ。

お土産ですo(^▽^)o



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注目なのは、左上のお品。

低糖質スイーツ専門 青山デカーボが監修した

「ゴッホ缶」。

チョコレートクランチ5個入り

1080円です。

(お一人様5個まで、との制限付)

また、ポストカードも4枚購入。。

一番好みだったのが、一番下の海の絵。

《サント=マリー=ド=ラ=メールの海景》

海の青に対して、赤色でゴッホが

サインをしているのもとても素敵。



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右はマグネット、

左はゴッホガチャ

キーホルダーバージョン。

缶バッチバージョンもあります。



最後に・・・

私が参考にさせて頂いた

YouTube番組をご紹介。

学芸員の資格を持つ

「こやぎ先生の美術ちゃんねる」です。

他にも、拝見したチャンネルもあるのですが

こちらは面白い絵と軽やかで明るい口調。

とてもわかりやすい動画でした。

ご参考までに。


まずはこちら。今回の展示展解説です。


     ↓




ゴッホの色使いの秘密についてはこちらを


     ↓




ゴッホの技術的なことは・・・


     ↓






そもそもゴッホって何がすごいの?なら・・・


     ↓




で、そもそもゴッホって、どんな人?なら


     ↓






とても楽しい動画です。

よろしければ是非ご覧ください。


本日も、最後までお付き合いくださり

有難うございました(^∇^)ノ

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❤️ 美・少・年 ❤️

「美貌・それはシャボン玉」

オトナ女子が聞いたら震え上がりそうな

言葉です(゚△゚;ノ)ノ

実はこれ、「芸術新潮 6月号 新・永遠の美少年」に

掲載されていた、

トマ・クチュール作「シャボン玉」の解説文に

添えられていた言葉。


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なるほど、大人になる前の

まだ社会の汚れを知らない

2度と戻れない少年時代。

少女とはまた違った清らかさ、無邪気さ。

そのはかなさが、シャボン玉なんですね。

いつまでも割れて欲しくないのですが・・・

大人になったからこそ気づける

美しさがあるのかもしれません。



そういえば、この特集記事を書いていらっしゃる

池上英洋さんの本を持っていました

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こうなると、もう背徳の香りしか・・・

いえいえ、少年にテーマを絞って

美術史に沿って書かれた

読みやすい、良書でした。

ウィーン少年合唱団の歌声を聴きつつ

楽しみたい(*^_^*)


ところで今日は暑かった(´∀`*;)ゞ

ので、前回ご紹介したアイスティーと

頂き物のお菓子をお供に。

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兵庫県三田市の「チヨ工房」さんのクッキー。

パウダーシュガーをまとった

一口大で可愛らしいクッキーで

ピンクの方は食べると甘酸っぱい

いちご味🍓のパウダーシュガー。

美味しく頂きました。






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Author:tearose
音楽と紅茶、ハーブティーをこよなく愛する主婦です。
お茶を飲みながら、気軽にお喋りするように。
大好きな紅茶や音楽、本について書いていければと思っています。
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名前だけですが・・・
🫖紅茶コーディネーター
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🌹アロマリエ
 です。

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