“イケメン大集合“って・・・何⁉️

先日、知人に頂いたのですが、

こういう紙袋に入ってたんです。


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一瞬、「えっ?何?男性アイドルグループの

ショップでお買い物したの?」と

思ったら、なんと、中は


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だったんです!! ((((;゚Д゚)))))))

確かに、紙袋をよく見たら、

皆さん食パン顔してますね ((^∀^*))

これ、兵庫県

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小野市にある

“イケメン大集合“

という店名の

“高級食パン店“

なんです。

紙袋センターにいらっしゃる

黄色いスーツのイケメン。

一見、目元にモザイクが掛かった

ように見えますが、これ

小野市の特産品「そろばん」

。゚(゚^∀^゚)σ。゚

スーツの柄も、よく見ると

そろばん柄、というこだわりよう。

よく考えたなあ、と思わず笑顔に🤗


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商品は2種類。

シンプルな「まごころ」と

レーズン入りの「たからぶね」。


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どちらも素材にこだわった

少数精鋭の高級食パンさん達です。


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パンプレットには、「購入翌日までは

トーストせずそのまま食べるのが

おすすめ」とあったので

少量ずつ、両方いただいてみました。

「まごころ」はシンプルながら、

もっちりと柔らかく、しっとりとしていて

美味しいバターをたっぷりと塗ると

最高!!と思わせてくれる食感とお味。

塩分も甘味も、後で塗るバターやジャムなども

計算されているのかな、という印象。

美味しいです!

「たからぶね」もしっとり柔らかな上、

レーズンがみずみずしい .゚+.(・∀・)゚+.

大粒のサンマスカットレーズン

が使われているとの事。

存在感があり、これもとても美味しいです😋

パンフレットにデザート食パンと説明が

ありましたが、表現に納得。


一見奇抜な印象の紙袋。

でも地域活性に、間違いなく

貢献していると思った商品でした

p(*^-^*)q


そして・・・

美味しい食パンを下さった

知人に感謝です。ご馳走様でした。

(^∇^)ノ


そしてそして・・・

最後までお読み下さった皆様。

本日も、最後までお付き合いくださり、

ありがとうございました🤗
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テーマ : パン
ジャンル : グルメ

「アンティークレース」を愛でる本💕

朝晩、肌寒くなりましたね。

当ブログにお越しくださりありがとうございます。

私はよく本に一目惚れすることがありまして。

この本もその中の1冊。

「アンティークレース」

 〜16世紀から20世紀の美しく繊細な手仕事〜

 
                 
                           
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この本の良さは写真集のように

美しい写真が豊富な上、

アンティークレースの歴史と種類についても

写真付きで詳しく解説されていること。

主要レースの年代と系統図付き。

見ているだけで優雅な気分にさせてくれます。

因みに表と裏表紙の写真は、ポワン・ド・ローズという

レースで、ウエディングベールなのだそう。

高貴な身分の花嫁が身につけたのでしょうね。

以前、当ブログでご紹介した本

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「名画のドレス」にも

登場した「アランソン・レース」や

「アルジャンタン・レース」なども

解説があり、わかりやすいです。

今でもアンティークレースというと

敷居が高く、手が出せないイメージが

ありますが、そもそも高貴な

方々の装飾品だったのですから

当然ですよね。

私は、ほんの少しですがタティングレースを

編んだりします。

今年、名古屋高島屋で行われた

フランス展に出店されていた

アンティークのお店でお聞きした

お話しですが、タティングレースで覆われた

アンティークの日傘があったのだそう。

なんとお値段が当時で40万弱・・・

とても買えませんが

一度拝見する機会があればいいな、と

思っていたところ、同じデザインかは不明ですが

なんとこの本にタティングレースで

覆われた日傘の写真が掲載されていたのです。

本にしても、商品にしても、

出会いを感じる出来事でした。


さて、次はこちら


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「イマンのレース物語」

著者である田中芳美さんは、

20代にウィーンでアンティークレースに

魅せられ、現在は仕事にしている方。

イマンとは、著者が立ち上げた生活雑貨の

ブランド名です。

本では日常生活の中でのアンティークレースの

使い方や飾り方が、写真でわかりやすく

紹介されています。

著者は巻頭の挨拶文でこうおっしゃっています。

「私は、アンティークのレースはとても素晴らしいけれど

それをただの博物館のような展示品にしたくないと

思っています。

〜手にとって触ってレースのすべてを感じて

頂きたいのです」と。

私には入手からして困難ですが、

身近にアンティークレースのある

生活には憧れます (*’U`*)


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美しい本は、ゆったりとした気持ちで

読みたいもの。


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LUPICIA でいただいた「マスカット」ティー。


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フレーバードティーですが、強すぎることなく

上品に香ります。

高貴な方々にのみ身につけることを

許されたアンティークレースに

思いを馳せながら、

美味しいマスカットティーを

頂こうと思います。


本日も、貴重なお時間をとって

最後までお読みくださり

ありがとうございました。


テーマ : art・芸術・美術
ジャンル : 学問・文化・芸術

オペラ「トゥーランドット」と「白桃烏龍極品」

随分日が暮れるのが早くなりました。

その分少し寂しいような、

感傷的になりやすい季節。


さて、そんな週末は

思い切り感情を揺さぶられるオペラや

映画がみたい‼️

という事で、今日は

オペラ「トゥーランドット」を。


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作曲家 プッチーニ作のオペラ。

ストーリーは知らなくても、

名を秘めた王子の歌うアリア

「誰も寝てはならぬ」は耳にした方は

沢山おられると思います。

かつてのトリノオリンピック開会式で

今は亡き、ルチアーノ・パバロッティが

歌いました。

フィギアスケートの荒川静香さんが、

この曲で演技し、金メダルを獲得され

日本中、大歓喜したのも懐かしい💝


舞台は、伝説の時代の中国北京。

神秘的な宮殿に住む、美貌の王女

トゥーランドット姫に求婚する王子たちが

やってきます。結婚の条件は

 ①王族で王子であること、

 ②姫が出す3つの謎を解くこと。

ただし、1問でも解けなければ

月の出とともに、その首を刎ねるという

美しくも氷のような冷酷な心を持つ姫 

((((;゚Д゚))))))) 恐ろしい!!

しかし、祖国を滅ぼされ放浪中の王子が

命懸けの質問に挑み、見事3つの謎を解くのですが・・・

といったストーリー。

写真左の小学館版は、実際の紫禁城天清殿を

舞台に、チャン・イーモウ映画監督が

演出を務めた、ゴージャスな舞台。

フィレンチェ五月音楽祭歌劇場の

北京公園です。

右側は、匿名の王子を世界三大テノールの

中の一人、ドミンゴが王子役で歌う、

メトロポリタン歌劇場の舞台。

こちらも聴きごたえあります。

秋の夜長に是非一度ご覧になってください

(*^_^*)

個人的には、王子に淡い恋心を寄せる

女奴隷リューの歌うアリアが

最高に繊細で美しく、大好き。

このオペラをご覧になる機会がありましたら、

是非リューのアリアにも注目して

お聴きいただけたらと思います

+.(*'v`*)+


さて、今回は美しいトゥーランドット姫の

イメージでお茶を選んでみました。


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LUPICIAの「白桃烏龍 極品」。

上質な台湾烏龍茶に、みずみずしい

白桃の香りを着香。

レッドローズがブレンドされていて

封を切った瞬間からリアルな白桃の香りが

漂い、気分も上がります。


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今日は、茶葉や水色がわかりやすいよう

耐熱ガラス製の中国茶器で入れてみました。


茶壺(チャフー)で蒸らし中。

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約2分過ぎたら

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お茶の濃さや味をむらなく均一にするため、

茶海(チャカイ)に移し

茶杯へ注ぎます。

紅茶でいうところの

セカンドポットの役割ですね。

口に含むと、リアルな白桃の香りと、

その後台湾茶の香りと甘味が

素晴らしい。

LUPICIAでも、人気を誇るお茶なのだそうです。

美しい音楽と歌、舞台に酔いしれつつ

味わうには最高のお茶でした。


今日も、最後まで

ありがとうございました

(*^_^*)





テーマ : オペラ
ジャンル : 音楽

「スイートスイート・クラシック」と「食卓の音楽」

秋らしく過ごしやすくなった今日この頃。

いかがお過ごしでしょうか。

クラシック音楽とお菓子は似たところがある。

そんな視点で書かれた本のご紹介です。


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紹介されていたのは、三浦裕子さん著

「スィート・スィート・クラシック」

表紙のお菓子は、「トローネ」。熱々の密に

メレンゲやナッツ、ドライフルーツを混ぜて

固めた飴菓子で、バロック後期にヴェネツィアで

活躍した作曲家、ヴィヴァルディと共に

書かれています。

他にも、作曲家テレマンとバームクーヘン、

アメリカの作曲家フォスターとクッキー、

フランスの作曲家ラヴェルとガトー・バスクなど

盛りだくさん。

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因みに、写真左側は1999年発行のもので、

こちらの「音楽が聴こえてくるお菓子」の

リニューアル新装版が「スィート・スィート・クラシック」

という印象。

「音楽が〜」の方が大きい分、写真も大きく、

各章ごとに、お菓子と作曲家の解説、文章、

レシピがまとまっていて、個人的には読みやすい

気がします。

新装版の「スィート〜」はコンパクトな分

より読み物として楽しむ印象。

レシピも本の後ろにまとめて書かれてあります。

さて、「スィート・スィート・クラシック」の「はじめに」で

著者はこうおっしゃっています。

「生演奏も、お菓子の味わいも、その場かぎりの刹那のもの。

・・・

どちらも、生きていくために必要不可欠な

ものではないかもしれないけれど、

ともに強く豊かな心を育み、

人生の喜びや悲しみ、苦しさや楽しさを

しっかりと受け止めるための助けになります」と。

同感です (*^_^*)


この本にも登場した作曲家「テレマン」の

“食卓の音楽“

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組曲や四重奏、協奏曲などで構成される

祝宴や饗宴のための音楽。

BGMとして音楽家に作曲をさせ、

食事の際に演奏させる。

なんて贅沢!!と思いますが、

現代はCDなどで楽しめます (*´∀`人 ♪

食卓を楽しむために作られた美しい音楽を聴きつつ、

美味しいスィーツを楽しむのも素敵ですね。

ご興味ある方は、是非一度ご覧くださいませ。

最後までお読みくださり、

ありがとうございました(*^_^*)



テーマ : お菓子のレシピ本
ジャンル : 本・雑誌

和風「シャリマティー」〜早生みかん🍊で

ご無沙汰しております。

10月、良いお天気が続き

少し暑いくらい・・・

いかがお過ごしでしょうか。

最近、美味しい早生みかんをいただきました。

そのまま、頂くのが1番美味しいとは

思うのですが

せっかくなのでアレンジティーにしてみよう

と思い立ちました (*´∀`人 ♪


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タイトルの「シャリマティー」とは、

オレンジ🍊を薄く輪切りにして

ティーカップに浮かべたアレンジティー。

カップの中にオレンジ色の大輪の花が

咲いたような華やかなヴィジュアル。

名前の由来は、北インドのカシミール地方に

ある花園の名前。

お釈迦様が修行をしたと言われる伝説があります。

その花園に咲き乱れる美しい花々と、

紅茶に浮かんだオレンジのさわやかな香りが

似ているとのことで、

「シャリマティー」という名がついたとか。

ストーリーのあるネーミングって

素敵ですね。


では、早速。


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カップに、早生みかんを5ミリ程の厚さに

輪切りにし、カップへIN.。

香りづけに、和風らしく日本酒を少し(❓)

入れました。


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私はお酒には詳しくないのですが、

これは日本酒でも、原酒なんだとか。

兵庫県三木市吉川町は、日本酒の

原料、特に美味しいと言われる酒米

「山田錦」


を作っていることで有名。

この原酒も山田錦が使われており、

知人に頂いた際、

「必ず冷蔵庫で保存すること。
 
 一度開封したら、味がどんどん変わるから

 必ず飲み切って」と言われました。

口に含むと、まったりとしていて、

とろりと芳醇。

香りはフルーティーなのに、日本酒独特の

奥深さがあります。

何より喉越しが良すぎてするすると

飲んでしまいます。

そんなにも美味しい日本酒なのに・・・

夫婦二人でも飲みきれず、

現在に至ってしまいました (つω-`。)

ちゃんと最後の一滴まで飲んであげなければ

申し訳ない。

そこで、「和風シャリマティー」として

使わせて頂こうというわけです。

(勿体ない・・・

という声が聞こえてきそうですが (ノ_<))



今回は、みかんと美味しい日本酒を楽しむため、

茶葉はクセのない「キャンディー」を使用。

ポットに1房を果汁を絞るようにいれ

蒸らします。

ティーカップには輪切りの早生みかんをセット。

できれは、果汁を絞っておくと

さらに香りが楽しめます。そして

乾燥防止と、香りダチのため、

ティースプーン1杯ほどの日本酒をかけて。


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暖かい紅茶の香りとともに、日本酒らしい

まったりした香りが香ります。

それと共に、早生みかんのさわやかな香り。

口に含むと、日本酒のほのかな味が。

夜だったので、つい日本酒を追加・・・

ほろ酔いになってしまいました。

\(//∇//)\


アレンジティーでは、ロゼや白ワインを

使いますが、日本酒も美味しい 

+゚。*(*´∀`*)*。゚+


美味しい日本の食材を使って

もっとアレンジしてみたい、と

思っています。


本日も、最後までお付き合いくださり

ありがとうございました。

これからも、宜しくお願いいたします。

(*^_^*)





テーマ : 紅茶・日本茶・中国茶・ハーブティー
ジャンル : 趣味・実用

ハーブティー「MAKKARI NUPURI〜羊蹄山〜」

今日も、お越しくださりありがとうございます

(*^_^*)

前回からの「癒しシリーズ」の続きに

なっております。

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こちらはLUPICIAの、北海道ニセコ限定

ハーブティー


「MAKKARI NUPURI 羊蹄山」

羊蹄山とは、日本百名山に選定されている

北海道後志地方南部にある、標高1898Mの

成層火山。

正式には、後方羊蹄山(しりべしやま)。

LUPICIA本社が北海道のニセコということも

あり、ニセコの澄み渡る空をイメージした、

レモングラスやローズマリーの清涼感

溢れるニセコ限定ハーブティーに

なっています。


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具体的には、レモングラス、カモミール、ローズマリー、

ジンジャー、コーンフラワー、マリーゴールド

などをブレンド。

一煎目はとてもはっきりした清々しい風味。

二煎目はもう少し優しい風味が楽しめます。


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時には、ハーブなどの自然の力を借りて

リフレッシュしたり、疲れを癒すのも

良いですね。

穏やかな気持ちになれました。


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こちらはコンビニで見つけた、

いちごの「アポロ」。

大人仕様で、糖質25% OFFって

 (*´∀`人 ♪

嬉しい限りです。

パッケージには、「手につきにくい」

「ちょっと大きめ」「苺たっぷり」

など興味をそそる言葉が目白押し。

甘酸っぱい、懐かしいお味でした

( ^ω^ )

一度、是非ハーブティーと共に

お試しください😄


いつも、最後までお読みくださり

ありがとうございます。

これからも、宜しくお願いいたします

(^∇^)ノ





テーマ : 紅茶・日本茶・中国茶・ハーブティー
ジャンル : 趣味・実用

「西の魔女が死んだ」に癒されて🌿

食欲の秋、芸術・読書の秋、

そして・・・私にとっては

アレルギーの秋 でもあります

(つД`)ノ

体調管理も含め、

現在癒されたい気持でいっぱいに!


そんな時に、良く聴く音楽のお話しです。


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1994年に単行本が出版され、2008年に映画化。

学校に馴染めず不登校になった主人公まいが、

イギリス人のおばあちゃんが一人暮らしをする

自然溢れる家で「魔女修行」という名の

人生の生き方を学ぶ、といったお話し。


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おばあちゃん宅での、自家製野菜を使ったサンドイッチや

野苺のジャム作り、ラベンダーの上でのシーツ干しなど

その香りまで漂ってくるようで、幸せな気持ちに。

こういった暮らしに憧れる方、多いのではないでしょうか。


さて、今回は小説・映画もさることながら

サウンドトラックのお話でした。


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何が癒されるかというと、音楽の中に、自然に

小鳥やフクロウの声が入っているのです。

ふと気づくと、自分が森の中にいたような

不思議な感覚になっています。

読書タイムに聞くと、最高です。



この映画音楽は、Bajune Tobeta(トベタ バジュン)さん。

戸部田馬準(芸名)で日本人でいらっしゃいます。

            (ウィキペディア調べ)

電子音楽からアコースティックな映画音楽まで

幅広い創作活動をされている方だそう。

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とりあえず、癒されます +゚。*(*´∀`*)*。゚+


最近、テレビを見ているだけで、

不安感が募ったり、神経過敏になったりするので

あまり見なくなりました。

映画や音楽で、癒されてもいいよね・・・

と自分を甘やかしています。

アマゾンミュージックでも、会員の方は

無料で聞けますので、一度お試しください。

お供には、映画を彷彿とさせる

美味しいハーブティーを是非。

今日も、お付き合いくださり

ありがとうございました。

(*´∀`人 ♪

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

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音楽と紅茶、ハーブティーをこよなく愛する主婦です。
お茶を飲みながら、気軽にお喋りするように。
大好きな紅茶や音楽、本について書いていければと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。


名前だけですが・・・
🫖紅茶コーディネーター
🌿メディカルハーブ
 シニアハーバルセラピスト
🍞JHBS講師
🌺ハーブティーソムリエ
🌹アロマリエ
 です。

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